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メール配信(2014.07.14)

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Byblacksabbath1104

定期通信

会員・保護者の皆様、いつもありがとうございます。

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昨日のジュニア大会

ご協力いただいた審判員の皆さん運営スタッフの皆さん

ありがとうございました。

また、ご参加いただいた

香川桑島道場、そして真清流の皆さん

ありがとうございました。

高校生の部では小学生から続けていた生徒が多数参加しました

黒帯の生徒が三名いますが

1年生の時は木村君が優勝

2年生の時は植本君が優勝

今年は高橋君が優勝しました。

同じ相手と勝ったり負けたりしながら

時には喜び時には悔しい思いをしながら

お互いを認め成長していく姿に感動した大会でした。


●イベント日程

 7月26日(土)・27日(日)少年部合宿旅行

 8月3日(日)・限定審査会



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●今週の一言(179)

 互いに意識し、競い合い

 高め合うことができる

 ライバルの存在

 そういう仲間が

 いるからこそがんばれる



●解説

野球漫画「ダイヤのエース」の中での監督の台詞です。

…主人公、沢村栄純は中学野球では実績が無かったが、

名門青道高校にスカウトされ、全国から集まったチームメイト達の中で奮闘する。

剛速球を投げる降谷が将来のエースとして期待される中、

監督や先輩達の指導により投手として大切なことを学びながら努力を重ねる。

夏の甲子園大会出場をかけた決勝戦で途中から登板したが、プレッシャーによって失投(死球)。

それがサヨナラ負けに繋がる。

死球の影響によるスランプで再起は難しいかと思われたが、

外角低め一杯に決まる球を習得したことをきっかけにスランプを脱する。

秋季大会の4回戦では負傷した、降谷に代わって先発し

事前に習得した変化球を織り交ぜ、9回を完投し勝利を収めた。

沢村の成長を真の辺りした降谷も闘志を燃やし

沢村の存在を意識しながら熾烈なエース争いが展開されている。


●参考…ウキペティア/ダイヤのA

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
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